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新型インフルエンザ流行開始でマスクの売上UP
新型インフルエンザが流行している、といったここ最近のニュースのおかげで、再びマスクが売れ出している様子。

YOMIURI ONLINE:「流行開始」でマスクの売り上げ再び急増
 厚生労働省が21日に「流行開始」を発表した新型インフルエンザ。

 マスクなど衛生用品の売り上げは、5月に感染者が初確認された時以来の急増ぶりで、本来の流行期の秋から冬にかけて品薄になる懸念も出始めている。

 舛添厚労相が事実上の「流行宣言」をした翌20日、流通大手のセブン&アイ・ホールディングス傘下のイトーヨーカ堂は、各店に「お客には『マスクは1人2点まで』と要請するように」と通達を出した。広報担当者によると、感染者が初めて確認された5月よりは落ち着いているものの、例年の5〜6倍の売れ行きだという。

 業界団体の全国マスク工業会は、買い占めの動きが目立った5月以降、「秋からの流行期に混乱を招いてはならない」とし、8月までを備蓄の時期と位置づけて厚労省と情報交換しながら例年の倍のペースとなる月3億枚の増産態勢を整えてきた。同工業会は「流行が夏に始まったのは想定外。消費者には、買い占めに走らないよう冷静な対応をお願いしたい」とする。

 企業向けの新型インフルエンザ対策グッズなどを扱う「セコムトラストシステムズ」(東京都渋谷区)では、5月は「マスクが欲しい」という要望がほとんどだったが、流行宣言の19日から、消毒液や防護服の資料請求が増えた。

 同社は「マスクだけでは本格的流行に対応できないと考えているのだろう」と推測する。

 消毒液を製造・販売している「サモア」(中央区)には19日以降、例年の5倍ほどの注文が寄せられている。特に増えているのが、インターネットなどを通じた個人からの注文。「今から工場に取りに行きたいんですが」という電話もあった。製造工場の稼働時間を延ばしているが、生産が追いつかない状態という。

          ◇

 プロ野球・阪神は、応援スタンドの名物となっているジェット風船飛ばしについて、感染防止のため、21日に京セラドーム大阪で行われた広島戦から、風船販売自粛とファンへの協力呼びかけを開始。この日は、風船は一つも飛ばなかった。5月にも同様の自粛をしたが、6月下旬に再開していた。

(2009年8月22日03時06分  読売新聞)

マスクを早く買い集めなきゃ!!

【N99準拠】2009年新型インフルエンザ対策不織布使用 エースレギュラーマスク50枚入り レギュラーサイズ(大人用)【N99準拠】2009年新型インフルエンザ対策不織布使用 エースレギュラーマスク50枚入り レギュラーサイズ(大人用)
【N99準拠】2009年新型インフルエンザ対策不織布使用 エースレギュラーマスク50枚入り レギュラーサイズ(大人用)

これから冬にかけて、これまでの所謂通常のインフルエンザも流行するだろうし・・・この冬は大変なことになるかも。。。


新型インフルエンザ対策にも!マスク&グッズ 販売館
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Comment
2009/08/22 10:41 AM posted by: yutakarlson
■新型インフル:国内4人目の死者か 久留米で男性死亡−いよいよ本格感染か、またマスクが必需品に!?
こんにちは。いよいよ、日本国内でも新型インフルエンザの症状が重篤になってきました。従来であれば、感染したとしても軽度だったためでしょうか、こちらではマスクをしている人は、ほとんどいなくなりました。しかし、私のブログでは、今年の秋口から本格的な感染が始まるかもしれないとして警告をしてきました。それには、それなりの背景があります。こうした感染症の隠蔽をしてきた中国の存在があります。中国では、臓器売買を国家ぐるみで実施しています。命そのものが日本よりはるかに安いです。自国の威信や面子を保つためには、たとえ日本人が10万人死んだとしても、全く気にしないでしょう。それに、中国はすでに国際的な隠蔽体制を確保したものと思われます。こうしたことから、やはり、新型インフルエンザに関しては、自分の身は自分で守るという根本姿勢を忘れてはならないと思います。詳細は是非私のブログをご覧になってください。
2009/08/22 10:40 AM posted by: yutakarlson
■新型インフル:国内4人目の死者か 久留米で男性死亡−いよいよ本格感染か、またマスクが必需品に!?
こんにちは。いよいよ、日本国内でも新型インフルエンザの症状が重篤になってきました。従来であれば、感染したとしても軽度だったためでしょうか、こちらではマスクをしている人は、ほとんどいなくなりました。しかし、私のブログでは、今年の秋口から本格的な感染が始まるかもしれないとして警告をしてきました。それには、それなりの背景があります。こうした感染症の隠蔽をしてきた中国の存在があります。中国では、臓器売買を国家ぐるみで実施しています。命そのものが日本よりはるかに安いです。自国の威信や面子を保つためには、たとえ日本人が10万人死んだとしても、全く気にしないでしょう。それに、中国はすでに国際的な隠蔽体制を確保したものと思われます。こうしたことから、やはり、新型インフルエンザに関しては、自分の身は自分で守るという根本姿勢を忘れてはならないと思います。詳細は是非私のブログをご覧になってください。
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